鶴で色っぽいのを……

脳内リンちゃんが「あたしもレンと大人っぽいPV演りたいー」とせがむので、んじゃシーン作って見ようかと座敷部屋の裏のほうで雨と鶴で、ごにょごにょ。例によって適当な状況作って、再生速度1%で放置プレビューしたところ、やる気なさげだったレンがまたアドリブかましやがりました……ムッツリ助平め


艶っぽいシーンは、再生速度1%の放置プレビューでモジュールの自主性にまかせたほうが、あれこれ演技指導するより自然でいい画が撮れるんだよなー。
適当なポイントで静止させて、キャラ位置とモーション情報とカメラ位置をシーン設計用紙に転記します。紙と鉛筆使う。アナログ。

シーン設計なんてしなくても、エディタ上でさくさく作れることもあるんですが、使い回しできそうなシーンは、データ残しておいたほうがいいかなーと思って。モジュールの設置位置を変えると、カメラ情報も連動して直さなくちゃいけなくて大変だけど。

というわけで、エディット静画。割りと「遊び人の蓮さん」な感じになってるね、レン君
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